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2007年4月18日 (水)

大阪モーターサイクルショーで見たマシンの続きの続き

続いて欧州車である。
Ducati SportClassic GT 1000
 21世紀のいまでもこんなデザインが用意出来るのか、とイタリアンには憧れのため息をつくばかりだ。
私はヤマハSRX-6のオーナーだったことがある。とにかく無駄なものがなくスタイリッシュなロードバイクでなければ乗りたくなかったのだ。 いろいろあってSRX-6は降りてしまったがこの足回りには惚れてしまう。
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Triumph Thruxton900
伝統あるメーカーがモデルカラーで冒険に出るというのは非常に感激する。 Bonnevilleなども憧れのマシンだっただけに時を忘れて見入ってしまった。

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